こまいぬ@御朱印研究家一覧

天保15年(1844)六十六部の納経帳(3)

天保15年(1844)から弘化4年(1847)にかけて六十六部廻国行者が信濃から東海・紀州・四国・中国・北陸を経て信州に戻った廻国巡礼の納経帳のうち、四国の寺社。四国八十八ヶ所を逆打ちし、札所は専用の納経帳で拝受、番外その他の寺社のみこの納経帳にいただいたと思われる。

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