こまいぬ@御朱印研究家一覧

明治39年(1906)はがきアルバムの御朱印(3)

明治後期のはがきアルバムに収められた、寺社の朱印が押されているはがき・絵はがきの紹介。明治後期から昭和の初めにかけてはがきや絵はがきに寺社の印を受けている例があるが、その中でも最も早い時期のもの。江戸時代以来の納経帳から折り本式集印帖での集印に移行する過渡的な段階といえる。

明治39年(1906)はがきアルバムの御朱印(2)

明治後期のはがきアルバムに収められた、寺社の朱印が押されているはがき・絵はがきの紹介。明治後期から昭和の初めにかけてはがきや絵はがきに寺社の印を受けている例があるが、その中でも最も早い時期のもの。江戸時代以来の納経帳から折り本式集印帖での集印に移行する過渡的な段階といえる。

明治39年(1906)はがきアルバムの御朱印(1)

明治後期のはがきアルバムに収められた、寺社の朱印が押されているはがき・絵はがきの紹介。明治後期から昭和の初めにかけてはがきや絵はがきに寺社の印を受けている例があるが、その中でも最も早い時期のもの。江戸時代以来の納経帳から折り本式集印帖での集印に移行する過渡的な段階といえる。

廣田神社摂社 岡田神社

兵庫県西宮市岡田山に鎮座する廣田神社境外摂社・岡田神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。神戸女学院の構内に鎮座する。式内論社で、創建年代は不詳だが、神功皇后に従って当地に至った筑前国岡田村の人が廣田神社造営のために住み着き、先祖の霊を祀ったことに始まるとも伝えられる。

廣田神社摂社 名次神社

兵庫県西宮市名次町に鎮座する廣田神社境外摂社・名次神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。万葉集にも詠われた名勝・名次山に鎮座する式内の古社。祈雨神祭八十五座の一にも数えられる。明治11年、廣田神社の摂社となった。

廣田神社摂社 南宮神社

兵庫県西宮市社家町に鎮座する廣田神社境外摂社・南宮神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。西宮神社の境内に鎮座する。平安時代後半に廣田神社の別宮として創建され、『梁塵秘抄』にも詠われている。西宮神社は南宮境内にあった戎社を起源としている。

荏原七福神

荏原七福神の御朱印、歴史、各寺社の御由緒・アクセス、巡拝情報(巡拝期間・対応時間)などについての紹介。平成3年に開創された、品川区南部の七つの寺社を巡る七福神霊場。

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