大正・昭和の御朱印一覧

大正から昭和戦前(戦中・戦後を含む)の御朱印を掲載

歴代天皇陵の新旧御陵印(1)

歴代天皇陵の新旧御陵印の紹介。神代三代(瓊瓊杵尊可愛山陵・彦火火出見尊高屋山上陵・鸕鶿草葺不合尊吾平山上陵)と第1代神武天皇畝傍山東北陵から第17代履中天皇百舌鳥耳原南陵までの各天皇陵。

離宮八幡宮

京都府乙訓郡大山崎町大山崎に鎮座する離宮八幡宮の御朱印、由緒(歴史)、アクセスなどの紹介。行教上人が宇佐より勧請した八幡大神を河陽離宮跡に奉斎したことを起源する石清水八幡宮の元宮。中世には諸国の油座を統括し、油の神様として名高い。

本居宣長ノ宮

三重県松阪市殿町に鎮座する本居宣長ノ宮の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。江戸時代の国学者・本居宣長を祀る。旧称・本居神社。明治8年(1875)創建、大正4年(1915)現在地に遷座。戦前の御朱印も掲載。

今宮神社(紫野)

京都市北区紫野今宮町に鎮座する今宮神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。長保3年(1001)紫野の地に神殿を造営し、三柱の神を祀って御霊会を行ったことを起源とする。やすらい祭は国の重要無形民俗文化財。

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