大正・昭和の御朱印一覧

大正から昭和戦前(戦中・戦後を含む)の御朱印を掲載

離宮八幡宮

京都府乙訓郡大山崎町大山崎に鎮座する離宮八幡宮の御朱印、由緒(歴史)、アクセスなどの紹介。行教上人が宇佐より勧請した八幡大神を河陽離宮跡に奉斎したことを起源する石清水八幡宮の元宮。中世には諸国の油座を統括し、油の神様として名高い。

本居宣長ノ宮

三重県松阪市殿町に鎮座する本居宣長ノ宮の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。江戸時代の国学者・本居宣長を祀る。旧称・本居神社。明治8年(1875)創建、大正4年(1915)現在地に遷座。戦前の御朱印も掲載。

今宮神社(紫野)

京都市北区紫野今宮町に鎮座する今宮神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。長保3年(1001)紫野の地に神殿を造営し、三柱の神を祀って御霊会を行ったことを起源とする。やすらい祭は国の重要無形民俗文化財。

伊太祁曽神社

和歌山県和歌山市伊太祈曽に鎮座する伊太祁曽神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。紀伊国一宮、旧官幣中社。木の神・五十猛命を御祭神とし、脇殿に妹神の大屋津姫命・都麻都比売命を祀る。昔の御朱印も掲載。

多度大社

三重県桑名市多度町多度に鎮座する多度大社の御朱印、由緒などの紹介。天照大神の御子・天津彦根命を祀る。その創祀ははるか古代に遡り、雄略天皇の御代に社殿が造営されたと伝えられる。5月の例祭は「上げ馬神事」で名高い。

貴船神社

京都市左京区鞍馬貴船町に鎮座する貴船神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。全国の貴船神社の総本宮。式内名神大社、二十二社、旧官幣大社。古くから水を司る神として名高い。戦前の御朱印も掲載。

梅宮大社

京都市右京区梅津フケノ川町に鎮座する梅宮大社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。式内社・二十二社・旧官幣中社。橘氏の氏神で、県犬養三千代が祀り、檀林皇后が遷座したと伝える。昔の御朱印も掲載。

豊國神社

京都市東山区茶屋町に鎮座する豊国神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。豊臣秀吉を祀る。慶長4年に創建されたが、江戸幕府によって破却され、明治になって再興された。昔の御朱印も掲載。

建勲神社

京都市北区紫野北舟岡町に鎮座する建勲神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。旧別格官幣社。明治3年東京の天童藩知事・織田信敏邸に創建、明治13年現社地に遷座した。昔の御朱印も掲載。

阿波神社

徳島県鳴門市大麻町池谷に鎮座する阿波神社の御朱印、由緒、アクセスなどの紹介。承久の乱の後、自ら希望して土佐に配流され、阿波で崩御された土御門上皇を祀る。境内の傍らには土御門天皇の御火葬塚がある。昔の御朱印も掲載。

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