足立区の神社一覧

白幡八幡神社(千住)

東京都足立区千住宮元町に鎮座する八幡神社(白幡八幡神社)の御朱印、由緒などの紹介。千寿七福神の毘沙門天。源義家奥州征伐の折、渡裸川の渡し場で戦勝を祈願したときに立てた白幡を祀ったことから、白幡八幡の名がある。

大川町氷川神社

東京都足立区千住大川町に鎮座する氷川神社(大川町氷川神社)の御朱印、由緒などの紹介。千住5丁目の鎮守で、永仁2年(1294)の創建と伝えられる。大正5年(1916)荒川放水路の工事に伴い、現社地に遷座した。

元宿神社

東京都足立区千住元町に鎮座する元宿神社の御朱印、由緒などの紹介。千寿七福神の寿老人。天正2年(1574)元宿耕地を開拓した鈴木左衛門尉信義が八幡社と稲荷社を祀ったことに始まる。

六月八幡神社

東京都足立区六月に鎮座する八幡神社(六月八幡神社)の御朱印、由緒などの紹介。天喜3年(1055)6月の炎天下、源義家が当地で野武士と時に八幡神に祈って勝利を得た。そこで八幡宮を勧請し、村の名を六月村、別当を炎天寺と号したという。

栗原氷川神社

東京都足立区栗原に鎮座する氷川神社(栗原氷川神社)の御朱印、由緒などの紹介。栗原村の鎮守。創建は不詳だが、天正2年(1574)に再建されたようで、それ以前に鎮座したものと考えられている。

島根鷲神社

東京都足立区島根に鎮座する鷲神社(島根鷲神社)の御朱印、由緒などの紹介。日本武尊が当地で神々を祀った事績に因み、浮島明神・鷲大明神として祀ったと伝えられる。元禄8年(1695)村内に祀られていた誉田別尊と国常立命を合祀した。

竹塚神社

東京都足立区竹の塚に鎮座する竹塚神社の御朱印、由緒などの紹介。竹ノ塚村の鎮守。天元年間(978~83)伊勢神宮の御分霊を祀ったことに始まるという。

西之宮稲荷神社

東京都足立区足立に鎮座する稲荷神社(西之宮稲荷神社)の御朱印、由緒などの紹介。天正2年(1574)京都の伏見稲荷より勧請、大正元年(1912)村社稲荷神社(本田の宮)を合祀し、弥五郎新田の総鎮守となった。

花畑大鷲神社

東京都足立区花畑に鎮座する大鷲神社(花畑大鷲神社)の御朱印、由緒などの紹介。創建年代は不詳だが、当地の人々が日本武尊への報恩感謝のために祀ったと伝えられる。酉の市発祥の社として知られる。

梅田神明宮

東京都足立区梅田に鎮座する梅田神明宮の御朱印、由緒などの紹介。宝暦12年(1762)江戸の大火で芝神明宮が焼失した直後、当地に天照皇大神を奉斎したことに始まるという。禊教の教祖・井上正鐵ゆかりの神社として知られる。

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